CRCインタビュー

治験コーディネーター(CRC)/入社4年目・女性  自分が携わったお薬が診療で役立つ喜び

管理栄養士として約4年間病院で勤務していました。栄養指導の際に患者様からお薬に関する相談を受けることもあり、私なりにもう少し患者様の想いに応えたいと思い、医療資格はなかったのですが駄目もとで当社に応募し、採用いただけることになりました。必要な知識も多々あり苦労もしましたが、まだまだ経験も少ないですが自分が携わったお薬がお薬が診療で役立つことになり、この業界に入れたことに喜びを感じています。これからも患者様が望まれる新しいお薬のために尽力したいと頑張りたいと思います。

治験コーディネーター(CRC)/入社3年目・女性  将来の医療に貢献できるやりがい

看護師として5年間、ターミナルケアを経験しました。「もっといい薬があれば…」など葛藤の経験を味わいました。そこで新しい薬を作ることで患者様を救えるかもしれないと思い、当社に入りました。前職の経験も活かすことができ、そして将来の医療へ貢献できる思い、やりがいがを感じる日々になっています。これからも私なりに創薬という分野で頑張っていきたいと思います!

この仕事を通して身に付くこと

治験コーディネーターは、一つひとつの経験を積み実績を残すことで、必ず評価される仕事です。また、医師との信頼関係を築き、製薬企業とのパイプ役になるという、とても責任のある役割を担います。教育に関しても、外部から講師を招き、開発過程の新薬についての説明など幅広く学べる研修など、サポート体制も万全です、あなたの経験や知識を活かして、やりがいのある仕事に取り組んでください。

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